よーこそ


by plvwcwbmi

私は限りなく加山雄三

私は限りなく加山雄三 に似ていると自画自賛しているちょっとやなヤツだが、
普段はおとなしい草食系男子である。




私は印刷技術開発者に誇りを持って働いている。




朝行く場所で、
まったりしているとそこに偶然有紀が現れた。




就職活動をしている途中に言語聴覚士の求人と出会って、
有紀はその道を進むようになったということだ。




私たちは近所のお好み焼き屋さんがなくなってしまった話から、
懐かしい思い出を語りだした。




有紀は、
かなり真面目で、
どの科目も平均して出来たようだが、
理科が一番好きだったようだ。




私は化学の奥深さに魅了されて、
学生時代はずっと好きだった。




これからも続けるつもりだというピラティスは、
有紀にとって生きがいになっているようだ。




私は囲碁を極めようと、
日々努力しているが最近はやることが多くてご無沙汰状態である。




私は女性をナンパ方法を解消したいと長年思ってはいるが、
なかなか実現しないのでやや諦めムードになっている。




どこかに行く約束をして、
結局有紀と植物園にいった。


そこで僕らはラブラブになってしまった。




二人は曲をききながら、
穏やかな景色をみて自然と寄り添っていた。






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by plvwcwbmi | 2010-12-22 04:36